かさばらずに持ち歩ける食器がほしいなと。で、たどり着いたのがこちら、フラッタブルウェア、ディナーセット。
早速購入。
パッケージはこんな感じ。平たい。
ディナーセットなので三種類の食器が二人分入ってる。
樹脂の板ですな。
組み立てるとこんな感じ。
マグカップとボウルとプレート。これがそれぞれ二つずつ。
マグカップのアップ。
かなり硬い。折りたたむときに割れるんじゃないかと思うほどに。でも割れない。
何度も何度も折り曲げていればいつかは割れるかもしれないけど、とりあえず気にしない。
一度組み立ててしまうと、もとに戻すのが大変なほどしっかり組みあがっている。
さて、これの出番があるかどうかは今後のお楽しみ。
2011年2月26日土曜日
2011年2月19日土曜日
PixelPipeでらくらくアップロード
PixelPipeにアカウントを作ってみました。
picasaやらFlickrやらTwitpicやらでアップロード先がとっ散らかってきたので、PixelPipeで一元管理。
複数の写真サイトを登録できて、同時にアップできるスグレモノ。アップする際に投稿先を選ぶこともできるので、写真のテーマによって変えることも自由自在。
android用のツールもよく出来ていて、設定も自由に変えられるから、PCがない場所でも大丈夫。
Eye-Fi Droid と PixelPipeの組み合わせでおおむねやりたいことはできるようになった感じ。
picasaやらFlickrやらTwitpicやらでアップロード先がとっ散らかってきたので、PixelPipeで一元管理。
複数の写真サイトを登録できて、同時にアップできるスグレモノ。アップする際に投稿先を選ぶこともできるので、写真のテーマによって変えることも自由自在。
android用のツールもよく出来ていて、設定も自由に変えられるから、PCがない場所でも大丈夫。
Eye-Fi Droid と PixelPipeの組み合わせでおおむねやりたいことはできるようになった感じ。
Ideos と Eye-Fi Droid
Eye-Fi Droid のIdeos用を発見。インストール成功。
Fe-Fi の設定がうまくいって浮かれていたわけですが、同じくEye-Fiからandroidに直にファイルを転送できるツールEye-Fi Droidをインストールしてしまいました。
Eye-Fi Droidの方がファイル閲覧機能やらなんやらで高機能なことは知っていたんですが、残念ながらIdeosにはインストールできなかったので諦めていました。
ところがここにIdeosにもインストールできるapkがあったので早速インストール。
これはなかなかいい。
設定も簡単、受信完了を通知してくれたり、アップロードの際に自動で縮小してくれたりと至れり尽くせり。
油断していると裏で常駐して、いつEye-Fiがつなぎに来てもいいように見張ってるのはご愛嬌。気になるならまめに終了するということで。
Fe-Fi の設定がうまくいって浮かれていたわけですが、同じくEye-Fiからandroidに直にファイルを転送できるツールEye-Fi Droidをインストールしてしまいました。
Eye-Fi Droidの方がファイル閲覧機能やらなんやらで高機能なことは知っていたんですが、残念ながらIdeosにはインストールできなかったので諦めていました。
ところがここにIdeosにもインストールできるapkがあったので早速インストール。
これはなかなかいい。
設定も簡単、受信完了を通知してくれたり、アップロードの際に自動で縮小してくれたりと至れり尽くせり。
油断していると裏で常駐して、いつEye-Fiがつなぎに来てもいいように見張ってるのはご愛嬌。気になるならまめに終了するということで。
2011年2月13日日曜日
Eye-FiとFe-FiとIdeos
Fe-Fi設定できたぞ、ばんざーい。
ええと、無線LAN内蔵SDカードの「Eye-Fi」というやつがありまして。買いました。
で、これの設定自体は問題なかったのですが、android端末に直接画像を転送できるソフトがあると聞き、試さずにはいられなくなりまして。
「Fe-Fi」といいます。
で、こいつの設定で数時間ハマっちゃいまして。挙句にEye-Fi付属のUSBカードリーダーは故障しちゃうしで日曜日終わっちゃいましたよ。
せっかくなので、設定の方法をここに書いておこう。
まず、Eye-Fiそのものの設定は済ませておく。ちゃんとPCにデータが送れることを確認しておこう。
1:Eye-Fi Center 設定。
●「写真」→「パソコン」→「有効化」オン
●「写真」→「オンラインサービス」→「有効化」オフ
●「動画」→「パソコン」→「有効化」オン
●「動画」→「オンラインサービス」→「有効化」オフ
●「Eye-Fi View」→「有効化」オフ
●「転送モード」→「Eye-Fiサーバー経由でのPC転送」オフ
設定できたらEye-Fiカードをカメラにセットしておく。
2:Fe-Fiをダウンロードして、インストール。我が愛機、しょんぼり画面でおなじみのIdeosでもインストールできたので、大抵の端末ならきっと大丈夫。
3:アップロードキー設定。
Fe-Fiを起動して、「Configure an Eye-Fi card」を押すと、アップロードキーの入力画面になる。ここにアップロードキーを入力する。
C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Eye-Fi
の中にある、Settings.xmlをテキストエディタで開く。
<UploadKey>ここにある32文字がアップロードキー</UploadKey>
このアップロードキーを何とかしてandroidに持っていく。
目で見て入力してもいいけど、間違えることうけ合いなので、メールで送るなりなんなり工夫していただきたい。
ちなみにGoogle Chrome使いの人は「Chrome to Phone」(Chrome機能拡張とandroidアプリの両方をインストールして使う。)を使うと呆れるほど便利になる。Google Chrome 上でコピーした文字が即座にandroidでペーストできる優れもの。
4:Eye-Fi Helperを終了する。重要!!ここでハマってました。
Eye-Fi Helperはタスクバーに常駐しているツールで、デフォルトでインストールするとPC起動時に自動起動するようになっている。これが起動したままだと次の設定から先に進まない。なにか言われるけど問答無用で終了する。
5:Fe-Fiの「Scan for Eye-Fi card」を押す。
デジカメで何か撮影する。このとき肝心なのは、撮影することより、そのあとでEye-Fiでネットワークに繋ぎに行くことなので、設定で選択画像のみ転送にした場合は、カメラ内の設定で「保護」にしてやる。
うまくいくとFe-FiがEye-Fiを見つけて、設定画面が先に進む。うまくいかないときは何かがおかしい。「stop scanning」を押してやり直そう。
6:うまくいくと名前入力画面になるので、適当に名前をつける。おそらく複数のカードを登録するときに識別するものだと思われ。
7:「Receiving pictures disabled」を押すと「Ready to receive pictures」になる。これでデジカメからの待受状態になっている。
デジカメで撮影するなり選択するなりお好きな感じで転送状態にすれば、Fe-Fiが受信してくれるので、転送が終わるのを待つ。
用が済んだら「Ready to receive pictures」を押して、待受状態を解除する。
以上。
ええと、無線LAN内蔵SDカードの「Eye-Fi」というやつがありまして。買いました。
で、これの設定自体は問題なかったのですが、android端末に直接画像を転送できるソフトがあると聞き、試さずにはいられなくなりまして。
「Fe-Fi」といいます。
で、こいつの設定で数時間ハマっちゃいまして。挙句にEye-Fi付属のUSBカードリーダーは故障しちゃうしで日曜日終わっちゃいましたよ。
せっかくなので、設定の方法をここに書いておこう。
まず、Eye-Fiそのものの設定は済ませておく。ちゃんとPCにデータが送れることを確認しておこう。
1:Eye-Fi Center 設定。
●「写真」→「パソコン」→「有効化」オン
●「写真」→「オンラインサービス」→「有効化」オフ
●「動画」→「パソコン」→「有効化」オン
●「動画」→「オンラインサービス」→「有効化」オフ
●「Eye-Fi View」→「有効化」オフ
●「転送モード」→「Eye-Fiサーバー経由でのPC転送」オフ
設定できたらEye-Fiカードをカメラにセットしておく。
2:Fe-Fiをダウンロードして、インストール。我が愛機、しょんぼり画面でおなじみのIdeosでもインストールできたので、大抵の端末ならきっと大丈夫。
3:アップロードキー設定。
Fe-Fiを起動して、「Configure an Eye-Fi card」を押すと、アップロードキーの入力画面になる。ここにアップロードキーを入力する。
C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Eye-Fi
の中にある、Settings.xmlをテキストエディタで開く。
<UploadKey>ここにある32文字がアップロードキー</UploadKey>
このアップロードキーを何とかしてandroidに持っていく。
目で見て入力してもいいけど、間違えることうけ合いなので、メールで送るなりなんなり工夫していただきたい。
ちなみにGoogle Chrome使いの人は「Chrome to Phone」(Chrome機能拡張とandroidアプリの両方をインストールして使う。)を使うと呆れるほど便利になる。Google Chrome 上でコピーした文字が即座にandroidでペーストできる優れもの。
4:Eye-Fi Helperを終了する。重要!!ここでハマってました。
Eye-Fi Helperはタスクバーに常駐しているツールで、デフォルトでインストールするとPC起動時に自動起動するようになっている。これが起動したままだと次の設定から先に進まない。なにか言われるけど問答無用で終了する。
5:Fe-Fiの「Scan for Eye-Fi card」を押す。
デジカメで何か撮影する。このとき肝心なのは、撮影することより、そのあとでEye-Fiでネットワークに繋ぎに行くことなので、設定で選択画像のみ転送にした場合は、カメラ内の設定で「保護」にしてやる。
うまくいくとFe-FiがEye-Fiを見つけて、設定画面が先に進む。うまくいかないときは何かがおかしい。「stop scanning」を押してやり直そう。
6:うまくいくと名前入力画面になるので、適当に名前をつける。おそらく複数のカードを登録するときに識別するものだと思われ。
7:「Receiving pictures disabled」を押すと「Ready to receive pictures」になる。これでデジカメからの待受状態になっている。
デジカメで撮影するなり選択するなりお好きな感じで転送状態にすれば、Fe-Fiが受信してくれるので、転送が終わるのを待つ。
用が済んだら「Ready to receive pictures」を押して、待受状態を解除する。
以上。
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